2008年12月27日

歴史上の対立は根深い・・イスラム・ヒンズー教・・


にんまり〜テロリスト(タリバン・イスラム原理主義者)
摩訶不思議2
【リンクサイト紹介】
コンテナボデイ情報ページへ

人情紙風船@ttcomand

コンテナボデイガイドページへ


国家間の争いの火種を忘れてしまった・・インド・パキスタン。

元々は、国際間で暗躍しているテロリストの犯行を見失い。

過去の歴史の問題を取り沙汰しだした両国首脳。

国民に対する、広報に対して責任問題のなすりつけあいと云う、最悪

ストーリー展開となっています。

パキスタン軍が、インド側国境に軍を再配備したとたんに、タリバ

ン・イスラム原理主義者は、パキスタン軍に対する攻撃を条件付きで

停止すると云う発表。

完全に、してやったりの感があります。

この馬鹿げた紛争・戦争が開始されると言う事は、この両国の過去の

愚かな歴史へと逆行する事になるのです。

そして、テロリストの安息・棲息の地・・・兵員の補充を安易にして

しまう事になるでしょうね。

【 広 告 】
チャンネルはそのまま〜♪♪
 ↓ ↓ ↓


がん患者の方へ【岩盤浴+フコイダン】

がん患者の方へ【岩盤浴+フコイダン】


申込者へのキャッシュバックが業界最高クラス、Bフレッツお申込み募集

申込者へのキャッシュバックが業界最高クラス、Bフレッツお申込み募集


リサイクルがコンセプトのバック【SEAL】online store販売

リサイクルがコンセプトのバック【SEAL】online store販売


もしも、始まった場合のアメリカ・ロシア等の大国の関与は避けて欲

しいです。

国連仲裁から早期にテロリスト掃討が急務だと思います。

アメリカの無裁判・殺人執行などと言う姑息な手段では解決などしな

い。

アフガニスタン周辺も、このインド・パキスタン問題に、左右される

事は明白です。

新たなる宗教・人種・イデオロギー戦争に発展しないように祈るだけ

です。

そうなった場合、解決の難しい泥沼になり、一時停戦・報復の繰り返

しとなるからです。

早く気付き、攻撃の矛先を実行犯である者達へと方向転換が必要で

しょう。

【 広 告 】
チャンネルはそのまま〜♪♪
 ↓ ↓ ↓









コズミックブレイクゲットアンプド2
【シールオンライン】無料ID登録・ダウンロード
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/111784955

この記事へのトラックバック